前回に続き、ほぼ必須となりつつあるandroid 携帯のセキュリティ対策関連を紹介します。
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スマートフォン所有者が急速に増えている中で、ウィルスも急速に増えています。特にandoroid携帯は、開発の容易さがウィルス発生の容易さにもつながってしまい、被害が多く出ているようです。
今回は、ほぼ必須となりつつあるandroid携帯のセキュリティ対策についてお話しします。
みなさん、VPSをご存知ですか?Virtual Private Serverの略で仮想専用サーバーといいます。最近注目を浴びているクラウドとともにネットサービスでこれから伸びていくサービスとして紹介します。
前回に引き続きCMS(Contents Management System)を紹介します。最後は国産CMSの中での新しいものを選んでみました。新しいため、サイト例や情報を少ないですが、国産なので、日本のネット事情に即した機能がついているのが魅力です。
前回に引き続きCMS(Contents Management System)を紹介します。CMSは今まで紹介したもの以外もまだまだあります。その中には海外では人気出てきているが、日本では情報が少なかったり、これからというものがあります。今回はそのあたりも含めて紹介します。
前回に引き続きCMS(Contents Management System)を紹介します。今回は少し用途が限定されたCMSを紹介します。限定されてはいますが結果として目的に応じたサイトを作りやすいです。
前回に引き続きCMS(Contents Management System)を紹介します。前回同様いろいろな用途に使えるCMSいわゆる汎用CMSを紹介します。前回紹介したものに比べると少し人気の面では落ちますが機能や操作性はとても魅力があります。
インターネットが普及して、ネットショップや公式サイトが一般化するにつれ、ただ、サイトを設置しただけでは情報を見てもらえない時代になりました。また、情報の陳腐化もとても速いです。そのため、いかに情報を更新して新鮮さをアピールするかが重要です。
前回に引き続き、写真(画像)関連ソフトを紹介します。今回は編集ソフトや少し変わり種ソフトを中心に紹介します。
前回に引き続き、写真(画像)関連ソフトを紹介します。今回は閲覧系ソフトを中心に紹介します。
閲覧系ソフトの特徴はその閲覧のしやすさと閲覧した状態から編集画面への容易な移行にあります。多くの写真から目的の写真を見つけ、そこに加工を加えることで、当初目的を達成するという点で初心者には一番向いているものだと思います。
デジタルカメラの写真や携帯電話でのスナップ写真、ネットでの画像など、一昔前に比べて、手軽に写真が入手できるようになった結果あふれんばかりの量が手元にあるようになりました。撮りなおしも簡単なため、みなさんのところにも似たような写真が何枚もあるのではないでしょうか?
中小企業を支援する際に多く感じることは、支援すべき企業と国や各団体が提供する支援サービスとの距離感です。多くの企業が求めているだろう支援サービスが準備されているにもかかわらず認知度が今一歩高くない気がしています。今回は、それら中小企業支援サービスのポータルサイト的なところをいくつか紹介します。
外出先でちょっとしたオフィス文書をつくりたいと思うことがあります。ノートパソコンにOFFICEソフトが入っていればいいですがネットブックなんかだと入っていませんよね。最近はモバイル環境もずいぶんよくなっていますし、WifiやWimax のように高速回線を確保するのもそう難しくなくなっています。こんなときに活躍するのがオンラインオフィスサービスです。
最近は、Web 上でいろいろなサービスを受けられるようになりました。ただ、そのために毎回登録IDとパスワードを設定しているのが大変ですよね。みんな同じだよというのはセキュリティ上望ましいことではありません。とはいえ、すべて定期的に変えるのもこれまた大変です。そんなときに助かるのがパスワード関連ソフトやサイトです。いくつか紹介します。
私が支援している企業も一部店舗が震災の被害にあいました。人の被害こそありませんでしたが、店舗が一時休業せざる得ない状況でした。同じような企業は多数あると思いますが、国や県が支援策をしているのをご存知ですか?私の支援企業はお知らせするまで知りませんでした。たぶん、読者やその知人にそのような方がいらっしゃると思い、今回は支援サイトを紹介します。
計画停電で大変な思いをされた方は多いと思います。私の支援している企業でも営業中止や時間調整を余儀なくされたところがいくつかあります。みなさんの節電の協力のおかげで回数は当初より減ったようです。4月中旬ごろには、計画停電はなくなりそうですが、節電をしなくていいわけではありません。節電ありきのものです。
今回は節電対策に関するサイトを紹介します。みんなでこの境遇を乗り切りましょう。
今回は、東北地方太平洋沖地震に関するリンク集を紹介します。時間がたつにつれ、内容に変更があったり、リンク先が変更する場合もありますので、できるだけ、変更の可能性の少ないリンク集を中心に紹介していきます。
前回に引き続き、児童・学生向けの建設業サイトを紹介します。今回は財団法人や社団法人を中心に紹介しています。サイトの中の情報を見るだけでなく、実際にある建設構造物を見てもらうことで自分たちの生活の中に溶け込んでいる建設業を認識してもらえるといいなと思います。
前回に引き続き、児童・学生向けの建設業サイトを紹介します。子供や若い人に魅力を表現できない業界ではだめだと思います。しかし、なかなか表現するのも難しいです。インターンや職場体験、現場見学で子供や若い人に接触できるチャンスに今回紹介するサイトを活用してください。今回は建設会社や建設機械メーカーが運営している企業サイトから選んで紹介します。
建設業はとても大切な産業だと思います。しかし、残念ながら、いろいろな不祥事もあり、決して印象はよくありません。さらに、公共事業削減により業界全体が厳しい状況にあります。それでも、業界が存在していくためには若い人たちの理解が必須です。そこで今回は児童向けの建設業サイトを紹介します。みなさんのお子さんやおい・めいに見せてあげてください。
みなさん、健康診断は受けていますか?一般企業社員の方なら比較的受けられていると思いますが、建設業となるとなかなかタイミングを逸してしまいがちです。もちろん、わたしのような自営業も同様です。2年ぶりの診断結果は・・・。今回は、そんなこともあって、健康管理に関するネットサービスを紹介します。
みなさん、スケジュール管理はどうされていますか?まだまだ手帳をお使いになっている方がいらっしゃいますよね。私はメモ帳は使っていますが、スケジュール管理は携帯の付属ソフトとWebサービス、CMSのカレンダー機能そして紙のカレンダーへの直接記入の4つを併用しています。
みなさん、ブラウザのお気に入り(ブックマーク)機能を使っていますか?ブックマークはもともと「しおり」のことを意味しますが、よく閲覧するサイトを登録することで検索することなくメニューのように選んで、そのサイトを表示することができる機能です。
アイデアは急に思いつきます。思いついたら、すぐにメモといいたいところですが、メモ帳を持ち歩くというのもこのメルマガとしてはちょっとねというところです。また、自宅で考えたり、会社で考えてたり、電車で考えたりとアイデアを考える場所はいろいろです。
台風の季節です。異常気象のせいなのか、例年ほど台風情報だけを気にすることがないのですが、それでも、建設業を含めた外部でのお仕事には必要不可欠な情報です。特にあまり強度を強くしていない仮設構造物を作っているときや切土をしているときなどはとても心配ですよね。6年前の第1回目のリンク集で天気情報のサイトを紹介しましたがその時に比べて、情報量がふえて、見やすさも格段に向上したと思います。気に入ったサイトをお気に入りにいれてはいかがでしょうか?
みなさん、ユーストリームをご存知ですか?たぶん、IT系に詳しい人でないと知らない可能性が高いと思います。動画中継サービスと呼ばれているもので、簡単な仕組みで生中継が誰でもできるという仕組みです。2007年からスタートしたのですが、2008年の米国大統領選挙で多くの候補者が演説の中継に使ったことで有名になりました。2010年4月より日本語版も用意されたことで急速に普及しているサービスです。現場の様子を近隣の方にお知らせすることもできますし、特定の方にのみしか見られないようにパスワードをつけることもできますので本社や支店から離れた現場に幹部のお話を流したり、社内講習会の生中継をしたりといろいろ活用ができそうです。とはいえ、ちょっと敷居が高い感じがするのも事実です。今回
は本サイトといくつかの説明サイトを紹介します。興味を持った方はぜひトライアルしてください。
ツイッター、最近この言葉をきかない日がないほど認知度が高まってきましたね。でも、実際にどんなことができるのかがよくわからない方も少なくないようです。ツイッターとは、マイクロブログといわれる140文字以内でひとつの記事を掲載するネット上のサービスです。その手軽さで発信量がすごいこととフォローと称した他の人のツイッター参照機能によって爆発的に普及しました。実際に使いこなすにはもう少しいろいろなことを覚えてもらったほうがいいと思います。そこで、今回はツイッターに関するサイトを集めて紹介します。
SNSはご存知ですか?ソーシャルネットワークサービスの略です。簡単に言うとインターネット上に人のネットワークを作れるサービスです。友達の友達を自分の友達にしたり、趣味や同じ職種で友達を見つけたりするものです。今までは招待制といってもともとの参加者から招待メールをもらわないと参加できなかったものが多
かったのですが、ここ数年で登録すればOKという登録制が増えてきて、2010年3月から最大手も登録制に移行しました。海外での有名SNSも含めて、いくつか紹介します。社内以外の友人の輪はとても大事です。社内の常識が世の中の非常識であることはよくあります。SNSを通して、友人の輪を広げることが、自分の視野を広げることにもなります。これを機会にどれかに参加してはいか
がでしょうか。
まだ梅雨はあけていませんが、梅雨の合間に見せる晴れ間は、湿度も高いためにかなり暑さを感じます。少し早いかもしれませんが、今回は熱中症対策の関連サイトを紹介します。毎年亡くなる方がいて、年間で数万人の方が病院に搬送されています。地球温暖化の影響で年々環境的にもよくない状況が続いています。関連サイトを参考にして、正しい知識と対策で熱中症にならないように気をつけてください。
みなさん、グループウェアを使ったことありますか?少し大きな会社だと導入しているところは多いようですが、なかなか上手に使いこなせていないようですね。原因は漠然とした情報共有という言葉につられて入れたからだと思います。社内ルールをきちんと定め、業務の中にグループウェアを取り込めばそれなりに有効活用できると思います。そのためにはまず、使ってみることです。今回はそのために無料で使え、自社でサーバーの準備も不要なものをいくつか紹介します。
スマートフォンとは携帯電話と携帯情報端末を融合させたものです。欧米では前から普及していましたが、日本ではケータイの高機能化でなかなか普及してきませんでした。スマートフォンの特徴はワープロや表計算などのビジネスアプリケーションが使えるということもありますが、最大のポイントはOSの技術情報が公開されて
いてスマートフォンの上でのソフト開発が携帯メーカー以外でも可能な点にあるところです。そこで今回は、スマートフォンのOS別に代表機種と特徴を紹介します。
前回までは公衆無線LANを紹介しました。速度や安定感は高いですが、受信エリアという点ではまだまだ携帯にはかないません。
そこで今回はデータ定額通信をとりあげます。気をつけていただきたいのは定額と言っても月額一定もあれば上限値固定もあったり、用途によって様々なものがあるということです。自分のスタイルを明確にし公衆無線LANと組み合わせて賢くお得な価格でいきましょう。
前回に引き続き、公衆無線LANサービスの紹介をします。今回は、自ら基地局を設置して、サービスを提供するのではなく、他の業者の基地局を利用してサービスを提供するローミングプロバイダを中心に紹介します。組み合わせられることで受信範囲が広がるため、かなりお得なサービスになっています。
最近、ネットブックのような携帯性の高いパソコンの登場や業務スタイルの変化により、営業の方を中心に外でのネットワーク環境が重要視されるようになってきました。そこで、注目されているのが公衆無線LANサービスです。ノートパソコンはもとより、ゲーム機、PDAと接続ニーズが高まっています。今回は、公衆無線LANサービスを紹介します。
前回に引き続き、建設会社のサイトを紹介します。今回は準大手と呼ばれる売上高3千億?4千億規模の会社です。この規模では、ゼネラルコントラクター、いわゆる総合建設会社と呼ばれていても各社にかなり特徴があります。その点を意識してサイトを見ると感じ方が違うかもしれませんね。大手ゼネコン同様フラッシュが使われているのはなぜでしょうね?
みなさん、建設会社のサイトって見たことありますか?自社サイトでも見てない方がいるかもしれませんね。私が支援しているいろいろな企業の方にお伺いしても意外と同業他社さんのサイトは見られていないようです。しかし、自社の在り方を見つけるヒントが隠されているので必ず一度は見てください。そこでの発見がきっと何
かの役に立つと思います。今回は大手ゼネコンサイトを紹介します。5社ともトップページにフラッシュを使っているのが共通というのがこの業界の性格をも物語っているような気がします。
Gumblar(ガンブラー)によるウィルス感染が広まっています。被害に遭った通販サイトの名称から「GENOウイルス」といった名前でも呼ばれています。2009年の春に発見されてから、一時期なりを潜めていたのが、年末年始にかけて再度流行しており、大手の企業サイトに感染していることであちらこちらで警告文が出回っています。最新のウィルス対策ソフトとパターンが入っていれば問題ないようですが十分に注意してください。G099の記事との連動で今回は無料のセキュリティソフトを紹介します。もし、まだ導入されていないのであればぜひ導入してください。
プレスリリースってご存知ですか?プレスリリースとは企業が報道機関向けに発表された声明や資料のことで、広報と呼ばれている場合もあります。通常は自社サイトに掲載したり、主要マスコミにFAX等で配信したりします。広告と違うのはマスコミに採用されるかどうかがわからないということと広告費のような費用がかからないということです。しかし、知名度が高くない企業サイトにはわざわざ見に来る記者もいませんよね。そこで、最近は、提携したマスコミにプレスリリースを送ってくれたり、その会社のサイトにプレスリリースを掲載してくれるサービスがあるのです。配信は有料が多いのですが、なかにはお試し的に無料で送ってくれるものもあります。何より自社サイト以外で宣伝できる場所があるのはありがたいですよね。新しいサービスを考えている方はぜひお試しください。
携帯電話と写メールの普及に伴い、カメラ人口は大幅に増えたと思います。そして、さらに重要なことはそれをほぼ毎日携帯しているということです。たぶん、フィルムカメラ時代には想像できなかったことですね。工事現場での写真も最近の携帯電話についたカメラであれば、画素数はもちろん問題ありませんし、オートフォーカ
ス機能、ズーム機能によってそれなりに鮮明な写真を取れるようになりました。
そこで同様に普及しているのが写真共有サイトです。写真を公開するという基本的なことだけではなく、地図と連動させたり、ブログに掲載させたりする際にも写真共有サイトを使います。ブログの場合はそれ自身で写真を保存できる機能もあるのですが、容量の関係上すぐにいっぱいになってしまいます。そこで、写真共有サイトに一旦ファイルをアップロードした後に自分のブログサイトにリンクやブログバーツを使って掲載します。こうすることで、ブログサイトには文字情報だけが保存されることになり、容量の心配がなくなるからです。
パソコンは基本ソフト(OS)なしでは何の役にも立たないのは、ご存知のとおりです。世の中の多くのパソコンはマイクロソフト社のWindows がインストールされていますが、それ以外にもパソコンで動くOSはあります。今回はどのようなものがあるかを紹介します。
最近、ネットブックを中心に海外パソコンメーカーが増えてきました。また、一度は撤退したものの再度日本進出している会社もあれば、企業合併で名前が変わったものもあります。パソコンの購入検討をされている方に「このメーカってどんな会社なのか」とよく聞かれることがあるので、今回まとめてみました。背景を知ると少し親近感が沸くかもしれませんね。
みなさん、仮想化ソフトってご存知ですか?たぶん、多くの方はご存じないと思われます。仮想化ソフトとはひとつのパソコンで複数のOS(基本ソフト)を動かすためのものです。具体的にはWindows XPが動いているパソコンで同時にWindows 98を動かしたり、ひとつのパソコンで複数のOSを動かして性能の高いパソコンを効率よく使う際に用います。たとえば、古いパソコンで動かしていた業務ソフトを新しいパソコンで動かしたいときに新しいパソコンでは古いOSに対応していない場合があります。そのために普通なら費用を出してソフトを新しいOS用に修正するしかありません。機能追加や見直しのついでに新しいOS用にするのは悪くはありませんが、単にパソコンの入れ替えのためだけにソフトを改修するのはもったいないと思いませんか?このようなときに仮想化ソフトを用いれば、最新パソコンの上で古いOSを動かすことができ、改修なしで使うことが可能になります。昔は導入が難しかったのですが、最近はだいぶ簡単になりました。今回はそのようなソフトをいくつか紹介します。
政令指定都市の中小企業支援センターの後半です。とりあえず今回で全国の中小企業支援センターの紹介は終わりです。みなさんにお願いしたいのは積極的に活用してくださいということです。こんな不況時代で無料のアドバイスや助成金、補助金の紹介をしてくれて、一定の条件はありますが販売促進のお手伝いまでしてくれます。
今回の紹介を機に一度お近くのセンターに足をお運びください。
前回まで、各都道府県ごとの支援センターの紹介をしました。実は政令指定都市にも支援センターはあります。今回と次回の2回にわたって紹介していきます。なお、新潟市、浜松市、岡山市の3市については独立した市のセンターはないようです。
前回に引き続き、各都道府県の中小企業支援センターを紹介します。中小企業支援センターでは、支援の一環として
取引あっせん
を行っています。しかし、「ともかく仕事ください」と自社の実情や実力を語らずに受注だけを催促する営業マンや経営者の方がいらっしゃます。公的機関が斡旋する以上、それなりの情報収集をしてから責任持って良縁を取り持つような形で行うことは少し考えていただければご理解していただけると思うのですが、そこがなかなか難しいようです。逆に「ヘンな業者を押し付けられたらいやだ」と思って、制度を知っていても利用されていない方もいらっしゃるようです。「自社の情報を公開して金融機関などに知られるのがいやだ」ということをいわれる方もいらっしゃいます。そんなことは絶対にありません。もちろん、業務内容がうまく合わずに紹介した取
引がだめになることはあります。でも、それ以上に新しい取引で活力を見出した企業のほうが圧倒的に多いのです。まずは、自社の実力をどうかっていいのかを相談しにいかれることをおすすめします。取引はその次です。
今回は九州です。
前回に引き続き、各都道府県の中小企業支援センターを紹介します。
中小企業支援センターでは、
窓口相談
を行っていますが、「企業秘密が漏れたら心配だ」とか「こんな悩み事は恥ずかしい」などの不安から、利用率が非常に低いのです。少なくとも私が知っているいくつかの中小企業支援センターでは、相談がもれるとか、相談事によって門前払いするなどはありません。(愚痴を言いにこられても困りますが。)業務改善やIT導入、新規事業と、おおよそ企業経営に関わるものはすべて相談事の対象です。が周囲に相談できる人がない場合は、勇気を持ってぜひ相談に行ってください。今回は中国・四国です。
前回に引き続き、各都道府県の中小企業支援センターを紹介します。中小企業支援センターへお出かけになったことはありますか?ぜひ、ご利用いただきたいものとして、
・専門図書・ビデオ
があります。「図書館にあるだろう」と思われそうですが、図書館にもなかなかない、工業系の民間統計資料や資格取得のためのビデオなど、珍しいものが結構置いてありますが、認知度が低いせいか、利用度が低いように思われます。「用事もないのに支援センターにいくなんて」とお考えの方、まずは本を見に行くことからはじめてはいかがでしょうか?今回は関西編です。
前回に引き続き、各都道府県の中小企業支援センターを紹介します。中小企業支援センターの主な支援策のひとつで、意外と知られていないのが
・補助金・助成金の紹介
です。補助金や助成金は返却不要の資金であり、ある一定の条件を満たすか、審査に合格すれば公共団体等から支給されます。しかし、その種類は星の数ほどあり、本当に必要とする人が利用できているのかは、疑問です。中小企業支援センターでは、県だけでなく国や市町村、外郭団体などの補助金・助成金について情報提供しているだけでなく、申請書類の書き方や審査の受け方などの相談にものってくれます。また、センター独自での助成制度を持つところもあります。一度相談に行ってみましょう。ただし、ただ「お金をくれ」では何のアドバイスももらえません。雇用強化や新規事業など、新たなことをする場合にもらえることが多いので、「現状をこう変えないのだが、何か支援策はないか」といった形で相談してください。今回は中部編です。
前回に引き続き、各都道府県の中小企業支援センターを紹介します。中小企業支援センターの主な支援策のひとつとして、
・専門家派遣制度
があります。企業OBや税理士、中小企業診断士など、経験や知識が豊富な人材を専門家として登録してもらい、必要とする企業に派遣する制度です。多くの場合、公共団体が派遣費用をある程度負担してくれるので、かなりの低価格で専門家に相談できます。回数制限(年間に数回から十数回)はありますが、外部の視点からのアドバイスは、とても有効だと思います。ぜひ一度は利用してください。今回は関東の支援センターを紹介します。
中小企業が自社の人材のみで業務改善や経営改革を進めるのは、大変難しいと思われます。もちろん、有能な経営者やスタッフの方に恵まれ、成功する企業もありますが、大半の企業は、厳しい外部環境に耐える術も持っていないことが多いのです。
そこで、外部の人材から支援を仰ぐのですが、残念ながら弱みにつけこむ企業や実力不相応な報酬を要求するコンサルタントが少なくないのも実情です。こんな時、まず頼っていただきたいのが、各都道府県にある中小企業支援センター(場所によって名称は異なる)です。今回から何回かにわけて、各都道府県のセンターをご紹介します。
今回は北海道・東北です。
前回に引き続き、今回もモラルガイドの紹介です。今回は携帯会社が提供しているサイトをご紹介します。
最近は、携帯電話を持たない人を探すの難しいほど、老若男女どなたも持っていますね。そして、ケータイと呼ばれるように、若い人であればあるほど電話機能ではなくメールやネット、ゲーム、音楽視聴などの目的で使っているようです。
しかし、同時に、先生や保護者がケータイを使いこなせず、適切な指導ができなかったゆえに、若い人たちのマナーが問題になってもいます。最近は、ネットいじめと呼ばれるようなケータイ・パソコンを使ったいじめも増えてきています。
ケータイが当たり前となった平成生まれが社会人となっている今、ケイタイを知らないでは済まされないでしょう。今回は、ケータイマナーやモラルに関するサイトを紹介します。特に小中高生向けを中心に集めました。不得手な方はもちろん、得手でも意外と知らないことが載っています。ぜひ、一読して新入社員の教育や子供の教育にご活用ください。
前回、Webサイトの脅威と対策についてのサイトをご紹介しましたが、セキュリティで一番厄介でかつ重要なのは、関係者の意識を含めた人のセキュリティ対策です。
今回は、Web上からできる、アンケート形式のセキュリティ診断サイトごを紹介します。簡単な登録で診断できますので、自社のセキュリティレベルの参考にもなりますし、社内診断テストを行えば、セキュリティ教育の一環に利用できます。
最近、ブログをはじめとする様々なWebサービスが提供されていますが、それらを利用したWebサイトも多く見られるようになりました。また、自社の製品やサービスを動きのあるページで表現しているサイトもあります。しかし、それと同時に、Webサイトのセキュリティ問題も増えてきました。従来、HTMLだけのテキストベースだったサイトが、様々なプログラムやデータベース入りのサイトに変化し、つけ込まれる隙が広がってきたのです。そこで今回は、Webサイトの脅威と対策に関するサイトを紹介します。
ここ数年、ハードディスクの値段が急速に下がってきました。動画やCAD図面、3DCGなどファイルサイズの大きなものが増えて、ユーザーが大容量のハードディスクを求めているためでしょう。また、ネットの普及に伴い、ファイル共有も増えてきました。2年半ほど前(H032 オンラインデータストレージサービス)で紹介したサービス以外にも、魅力的なサービスが増えてきましたので、改めて紹介します。
高速道路の無料化もしくは定額制による景気対策は実現するのでしょうか。少々ハテナマークがつきそうですが、この恩恵を受けるために必須なのがETCの取付です。2008年11月時点で、75%の方がETCを利用しているとの調査結果がでています。料金所での渋滞緩和だけでなく、料金所面積の縮小に伴う用地取得費用の減少・追加のIC設置の可能性拡大など、ETCのメリットは多くあります。もちろん、利用者の最大メリットは各種の割引制度ですが、今後は駐車場やガソリンスタンド、ドライブスルーの決済などにも使われる可能性があり、車関連の決済手段として期待されています。
今回は、年末に向けて、利用が増えそうなETCに関連するサイトを集めました。
様々なWebサービスを提供しているZOHO。今回は業務向けのサービスを紹介します。業務向けサービスの注意事項として、すべて無料サービスがついてはいますが、機能をフルにつかうには有料になります。その点を十分にご理解いただき、Webサービスの醍醐味を味わってください。
以前紹介した無料オフィススイート(表計算やワープロ)のサービスとして紹介したZOHOですが、いまや様々な業務アプリケーションをWebサービスとして提供しています。その総数は2008年8月現在で21種類もあります。ただし、すべてが日本語化されているわけではありません。部分的なものを含めると15のサービスが日本語化されています。今回と次回の2回にわたってその日本語化されたサービスを紹介します。今回は個人向けのサービスです。
やるべきことが多すぎて大事なことを忘れたり、優先順位を間違えたりしていませんか?プロジェクト型業務では、目標管理が重要です。今回は、目標管理をWebでできるサービスを紹介します。個人で使うのはもちろんのこと、共有機能でプロジェクト全体として使うのもおすすめです。
iPhoneやWiiなど、パソコン以外の機器を用いてインターネットを楽しむ人が増えてきました。それに伴い、パソコンでもインターネットエクスプローラー以外のブラウザを使う人が増加しています。さらに、HTML5というWebの新たな言語規格が登場し、ブラウザのバージョンアップが花盛りです。普通に見るには、どのブラウザも大差ありませんが、少し使いこなそうとすると、かなりの機能差があります。
動画や画像データに限らず、CADデータや表計算・文書データも、パソコンの進化により大容量化し、数年前なら考えもしなかった数十MBの単一ファイルをやりとりしている状況に驚かされます。しかし、それに伴い、バックアップやフォルダ整理などのディスク管理が重要になっているのですが、うまくできず困っている方を見かけます。今回は自薦他薦のディスク管理ソフトをご紹介します。もちろん、すべて無料のものです。
低価格ノートパソコンが人気です。そもそも最初は、まだパソコンが普及していない発展途上国向けとして、また子どもたちでも使えるのような低機能・低価格の購入しやすいパソコンということで、台湾のAsusという会社がEeePCというパソコンを販売しました。これが、既にパソコンが普及している国においても、2台目パソコンとして爆発的に売れたのです。結果として、多くの企業からも多くの製品が発売されるようになりました。
もちろん、低機能ですのでCADや解析ソフトを使うには無理がありますが、ネットやメールなどなら問題なく使えますし、表計算やワープロなどにも十分対応できます。
夏場はパソコンがよく故障します。主な原因としては2つあり、ひとつは雷などによる停電・過電圧による電気的な故障、もうひとつはパソコンの中にこもった熱によるオーバーヒートです。
雷対策としては無停電装置やサージプロテクターをつけること、熱対策はできるだけ涼しいところにおくことや、小さい扇風機などで熱をこもらないようにすることです。パソコンの夏対策で安心安全に作業を進めましょう。
最近、ネットいじめというものが増えているそうです。子供たちの中がほとんどですが、中には先生に対しするもの・企業内でのものもあり、深刻化しています。しかし、事件性がない限り警察は動きが取れないとのこと。そこで、ネットや人権の相談窓口に問い合わせることになるのですが、意外と知らずに悩んでいる方が多いのです。今回は、相談窓口をいくつかピックアップしてご紹介します。一人で悩まず相談してください。すべて秘密厳守ですから安心してご利用ください。
最近、メールで会話を済ませる子供たちが増えてきたようですが、上手に表現できない、もしくは相手のことを考えずに書くことで、事件も起きています。ビジネスの世界でも、感じの悪い一方的なメールを受け取って、トラブルとなるケースがあります。
今回はネチケット(ネットワーク上のエチケット)、ネットマナーと呼ばれるサイトを特集しました。ほとんどが一般的なエチケットやマナーと同様のものですが、なかにはネットならではの注意事項もあります。初心者の方はもちろんのこと中級者以上のかたもぜひサイトをご覧になり、自身の書き方の確認をしていただくようおすすめします。
オフィスソフトの紹介の6回目です。今回は、再びパワーポイント関連で、中級者向けのサイトを中心にご紹介します。前回のサイト紹介ではちょっと物足りなかった方はぜひご覧ください。
転勤に入学、引越しなど新年度から新しい生活を始めて方も多いことでしょう。今回は少し趣向を変えて、そんな時の挨拶に大切な郵便に関するオフィスソフトの紹介です。以前、日本語変換に際して、最新の郵便番号辞書を使うことをお話したと思いますが、その辺を一度整理してみました。
オフィスソフトの紹介の4回目、今回はパワーポイント関連の紹介です。パワーポイントは、どちらかというと背景や挿入するイラストのサイトが多いですが、アニメーション機能の上手な使い方やノート機能、アウトライン機能と使いこなせばよりよいプレゼンテーションができます。これらをわかりやすく紹介しているサイトを選びました。
オフィスソフト紹介の3回目、今回はワード関連を紹介します。
エクセルは、関数から書式、グラフに集計と機能が多くあるにもかかわらず使われてない印象が強いのですが、ワードも同様に一部の機能(文字入力と装飾)しか使われていないのが非常に残念です。下記に紹介するサイトをぜひごらんになって、作業効率UPを目指してください。
注意点としては、バージョンによって、画面イメージやできる機能が違うことがあります。ご自分のお使いのワードと説明サイトのバージョンが一致しているかどうかを確認してからお読みください。
前回からオフィスソフトであるエクセル、ワード、パワーポイントの操作関連サイトを紹介しています。今回も、引き続きエクセル関連を紹介します。
エクセルの操作については、表作成・関数・グラフ・マクロ・データベースと様々な切り口があり、サイトも多くあります。今回もどちらかというと初心者を意識した紹介ですが、中には中級者以上の方でもご存じないであろうテクニックもあります。
今回から何回かに分けて、オフィスソフトであるエクセル、ワード、パワーポイントの操作関連サイトを紹介します。初回はエクセルを中心に紹介しますが、サイトによっては、他のソフトの説明も含まれますので、随時補足していきたいと思います。
今回も引き続き、テンプレートの紹介です。テンプレートの使い方として最も多いのが、見た目のよい書類を簡単に作ることだでしょう。しかし、それだけではありません。書類とは、業務を見える化したものです。そういう視点でテンプレー
トを見ると、自社に欠けている項目や足りないものが見えてくるはずです。新しい業務の仕組みを自社に取り入れる際にも、参考になるでしょう。つまり、業務改善や新事業のヒントになるのです。既存書類の見直しもかねて、ご覧になってはいかがでしょうか。
前回に引き続き、テンプレート、つまり雛形のサイトを紹介します。今回はワードを中心にエクセルも交えての紹介です。ワード自身にもいくつかのテンプレートは付属していますが、基本的には白紙であり、必要項目もわからない場合が多いです。今回紹介するテンプレートは、企業内で使う経理事務書類から表彰状まで様々なジャンルのものです。かなりの数なので見るだけでも大変ですが、一回でもご覧になっておけば、上司からいきなり不慣れな書類の作成を依頼されても、時間をかけて最初から作らずに済みますね。
よく相談を受けるものに、見栄えのよい資料作成があります。中身が伴っていなければ意味がないとはいうものの、見た目も大事です。今回は、プレゼや配布資料として使用頻度の高い、パワーポイントのテンプレートサイトを紹介します。テンプレートとは、パワーポイントの背景のことです。元々入っているものでもそれなりに種類はありますが、好みで絞ると意外と少なくなってしまいます。下記のサイトを巡り、ぜひお気に入りのテンプレートを見つけてください。
「いや、そもそもパワーポイント持ってないんだけど」という方は、OpenOffice のImpressというプレゼソフトでもパワーポイントのテンプレートが使えますので、入手してお使いください。(こちらがサイトです→)http://ja.openoffice.org/
本はお読みになっていますか。現場や事務所と家の往復では、新しい知識はなかなか身につきません。情報の新しさとしては、専門紙(新聞)、専門誌(雑誌)、専門書の順ですが、これらをバランスよく読むことが重要です。昔は大きな現場や支店単位などで、社員教育の一環として様々な書籍が購入されていました。しかし、昨今の経費削減のあおりで真っ先に削減対象となってしまったのが残念です。とはいえ、書籍が不要になったわけではありません。むしろ、厳しく変化が激しい業界情勢だからこそ最新知識をしっかり身に着けることが重要でしょう。
今回は、月刊もしくは隔週刊で発行の土木系雑誌を紹介します。なかなか小さな書店では取り扱われておらず、定期購読が必須のものもあるので、手を出しにくいかもしれません。一部の大手書籍ではばら売りしている場合もありますので、ぜひ一度ご覧になってください。
みなさん、オフィススイートは何を使われていますか?おそらく多くの方が、マイクロソフトオフィスをお使いでしょう。初心者の方には、エクセル・ワードと説明したほうがわかりやすいかもしれません。
オフィススイートとは、オフィス業務で必要なソフトとの組合せです。基本的には、表計算ソフトと文書作成(ワープロ)ソフトにプレゼソフトやデータベースソフトなどの組合せが多く見られます。日本では、昔、ジャストシステムの一太郎とロータスの1?2?3という組合せが一世を風靡していた時代もありましたが、今はほぼマイクロソフトが主流といって間違いないでしょう。
しかし、その様子も少し変わってくるかもしれません。無料のオフィススイートが登場しているからです。その中には、インストールやバージョンアップすら不要なオンライン(Webアプリ)型のものも出てきているのです。インターネットが高速大容量化していく中で、今後どういう方向に進んでいくか楽しみです。
2年ほど前にブログサイトを紹介しました。当時はまだまだ認知度が低かったのですが、今や芸能人はもとより、一般の人でもかなり多くの方がブログを開設するようになりました。また、ブログとアフィリエイトを組み合わせて副収入を得る人も増えてきました。
ブログは、インターネット上の表示作法に則った仕組みで作られており、検索サイトにかかりやすい構造です。また、トラックバックやコメントなどの相互リンク・更新性という、検索サイトの順位決めに際して有利に働く機能がついています。入力もメール感覚でできますので、普及したのです。
今回は前回の地震対策関連サイトから少し範囲を広げ、防災関連サイトを紹介します。
日本は小さいながらも地震国であり台風の通り道でもあり、急峻で短く狭い川、四季という名の大きな気象変化があります。つまり、災害を受けやすい国だということです。
地震対策関連のサイトのうち、建設物に関わる部分をご紹介します。現状の耐震基準の話から耐震診断など、地震対策に関連するサイトを通して、現状の耐震対策を確認しましょう。
前回に引き続いて、個人情報保護に関するサイトをご紹介します。
「個人情報保護を適切に守るにはどうしたらいいでしょう」という質問があります。私がお勧めするのは、プライバシーマークです。そもそも個人情報保護法は法律ですので、内容を把握して対応すればいいのですが、なかなか守れることではありません。また、昨今の事情で、何らかの対応を取っていないと顧客からの信頼を得られないのも事実です。形ある仕組みを導入するには、プライバシーマークが最適だと考えます。ただし、外部との接触がインターネットを介してのみである場合には、今回紹介するTRUSTeもよいでしょう。
最近は少し減ってきましたが、個人情報流出事件はあとを絶ちません。建設業においても、顧客情報はもちろんのこと、従業員や協力業者等の個人情報が非常に多いと思います。個人情報保護法では、5千件以上の個人情報を扱う企業が対象で、適切な管理をするよう規定されていますが、各地方公共団体の条例で実質上全企業が対象になるような文面であるケースもあり、小さいからと油断していられません。
以前、Web2.0の代表サイトとしてYouTubeを紹介しました。YouTubeは、自分の撮影した動画を登録してみんなに閲覧してもらい、評価によってランキングがつくサイトです。あれから4ヶ月ほどですが、最近は日本語で利用できる動画共有サイトが増えました。また、その動画を利用したブログやサイトも増えてきており、商品宣伝に動画共有サイトを利用する企業もあります。
動画共有サイトのメリットは、自社サイトに動画のような容量の大きいファイルを置かずにすむのでコストが抑えられること、(動画閲覧の設定はそれなりに必要ですが)自社で行うよりずっと簡単に半自動化されていることです。現在、既にテレビCMを製作しているような会社が、Web向けのCMやテレビCMを登録していますが、自社の会社紹介や商品紹介を自分でビデオ撮影・登録して、自社のサイトに掲載することも出てくるでしょう。「自社製品は動きがあるほうがアピールしやすい」と思う方は、チャレンジする価値があるでしょう。
建設業とは少し離れますが、アフィリエイトサイトの紹介です。アフィリエイトとは、直訳すると「提携する」「友好関係を結ぶ」という意味です。アソシエイトという表現もありますが、同じです。簡単に言うと成果保証型広告です。
サイトやメールマガジンなどに企業サイトへのリンクを張り、閲覧者がそのリンクを経由して当該企業のサイトで会員登録したり商品を購入したりすると、リンク元サイトの主催者に報酬が支払われます。従来のクリック保証型広告(クリックしただけで広告料が発生)に比べて、商品が売れたら支払えばいいアフィリエイトは販売店側に受け入れられ、急成長しました。もちろん、掲載サイト側としても、宣伝することにより利益が生まれますから、多くのサイトがこぞって採用しています。建設会社サイトでも、自社の社員が出版した本や地域の宣伝になる商品などを扱うこともできるでしょう。
いつも固いものばかりですので、今日は気楽なサイトをご紹介します。
テーマは花見です。「建設業とは関係ないだろう」といわれそうですが、若手のとき、現場の懇親会のために場所取りをしたものです。そのような経験をされている・された方もあおりではないでしょうか。最近は諸事情により懇親会なども減ってきましたが、たまには外で昼食をとるのもいかがですか。
今回はRFPについてのサイトの紹介です。システム開発関連の話題でよく登場しますが、RFPは提案を要求するための書面です。私のところに来る相談で、自分たちの作りたいシステムを開発会社にどう伝えていいかわからないというのがあります。RFPを上手にまとめるほど、思い描いたシステムが手に入るのですが、書き方や考え方は習得しにくいものです。
少し難しいサイトも入っていますが、RFPの全体像をいろいろな角度から見ていただけるものをそろえました。システム開発を検討している方は、全部のサイトをご一読されるようお勧めします。
現在、5回にわたって「現場に役立つエクセル関数」をお話していますが、全体像が見えないというかたも多いと思います。そこで、今回は、エクセル関数のサイトをご紹介します。多くはエクセル機能の紹介サイトの一部ですが、中には関数のみのサイトもあります。未紹介の関数や、紹介した関数でも説明不足であったものも、これらのサイトできっとご理解いただけるでしょう。このうちの
いくつかは辞書のように使えますので、ぜひお気に入りに登録していただきご利用ください。
このネタは正月明けに掲載するつもりでしたが、Web2.0の話を先に持っていったので少し遅れてしまいました。建設業とは少し離れた話題ですが、Web2.0の影響をもっとも受けているのがネットショップだと思われます。今回は、昨年の様々な受賞サイトを紹介して最近のネットショップの動向をつかんでいただきましょう。
建設業のサイトでも、副業として小売を行うところも出てきていますし、集客という点では参考になることも多いものです。自社に使えるかどうかという観点でご覧ください。
前回 Web2.0について述べましたが、具体的例にはあまりピンと来なかったかもしれませんね。そこで、インターネット情報誌「Yahoo! Internet Guide」が行った2006年のベストサイトを決める「Web of Year 2006」から、代表的なサイトを選んで、みなさんにどんなものが時代の流れを作っているのか知っていただこうと思います。
インターネット上で検索したいとき、通常では、検索サイトを開き検索語を入力します。少し慣れた人だと検索語をコピーして、検索窓に貼り付けているかもしれません。しかし、いちいち検索サイトを開くのは面倒ではありませんか。
これを簡単にするのが今回紹介するツールバーです。
Yahoo!紹介の最終回は、ビジネスサービス関連に的をしぼってのお話です。
最近、Web上のサービスとして様々なものが出てきていますが、今回紹介するものも一部は今年始まったばかりです。中小企業においては、社内業務の負担軽減にも一役買ってくれるのではと思います。残念ながら、サービスの大半は有料なのですが、こういうサービスもあると知っておいて損はありません。
◆Yahoo!ビジネストラベル(04/03/04サービス開始)
http://biz.travel.yahoo.co.jp/
出張のためのページです。Yahoo!トラベルからも出張宿泊を選ぶと、こちらのページに変わります。Yahoo!トラベルが個人向けなのに対し、こちらはビジネス向けに検索しやすくなっています。また、地図情報、路線情報も同じページにありますから、出張にはこのページだけブックマークに入れておけばよいでしょう。
◆Yahoo!福利厚生(06/6/29サービス開始)
http://fukuri.yahoo.co.jp/
まだ、始まって半年もたっていないサービスで、低価格で福利厚生を提供してもらえるものです。提供元はパソナグループのベネフィットワンという会社。リゾートホテルや航空券の割引、スポーツ施設、レンタカーの割引など、中小企業ではなかなか実現しにくい福利厚生のサービスがあります。
◆Yahoo!ウェブホスティング
http://webhosting.yahoo.co.jp/
Yahoo!のビジネス向けレンタルサーバーです。Yahoo!は個人向けにYahoo!ジオシティーズ(http://geocities.yahoo.co.jp/)を提供していますが、商用は有料です。(他に無料で商用利用が可能なところもありますので、お勧めとはいえません。)
◆Yahoo!BB
http://bbpromo.yahoo.co.jp/promotion/adsl/company/index.html
みなさんご存知のADSLサービスです。領収書を発行してくれるYahoo!BB SOHOと、発行はしないが、Web上での利用明細を印刷し、経費証明書として使えるYahoo!BB ADSL の2種類があります。価格は、SOHOの方が月500円?700円程度高いので、領収書の発行がなくてもよいのであれば通常のものにしてください。(商用に使えるホームページが提供してもらえるからです。)
BBフォンと呼ばれるIP電話は、どちらでも使えます。携帯や遠距離電話を多くかける企業ではこのれだけでも経費削減効果が大きいでしょう。
Web2.0という言葉があります。最近のインターネット関連のはやり言葉のようなものですが、主な特徴は、販売する側でなく購入する側の発言が商品の売れ行きを左右したり、双方向でよりリアルタイムなやりとりが可能な仕組みが提
供されたりすることです。今回はYahoo!のサービスの中でも、ここ1、2年で始まったもの・リニューアルされたものを中心にご紹介します。
今回も、Yahoo!の各機能の紹介です。多彩な機能がありますが、なかなか使いこなせないものですね。
今回はYahoo!IDを使ったサービスを紹介しますが、まずは、Yahoo!IDを取得しましょう。
以前、Google(ぐーぐる)の機能紹介を行いましたが、やはり日本で一番多く使われているのはYahoo!(やふー)です。米国ではGoogle使用のほうが多いのですが、Yahoo!BBのようなプロバイダーもありますので、認知度はNo.1です。米のヤフーが、日本のソフトバンクとの合弁で1996年1月1日に作ったのが、Yahoo!Japanです。今年ちょうど10年目で、多くの方々がインターネットの最初のページ(ポータルサイト)としてこのYahoo!を選んでいます。
ところでみなさん、Yahoo!で何をしますか。「検索サイトでしょ」「そういえばニュースを見ることが多いな」「いや、天気予報かな」「う?ん、路線情報」・・いろいろ出てきそうですね。今回は「調べる」をキーワードに、Yahoo!の各機能を紹介しようと思います。
セキュリティサイトの6回目です。今回もジャンルを限定せずあちらこちらの情報サイトをご紹介します。今回はガイドライン中心の紹介で、(少し亜流ですが)現場向けを意識して集めてみました。その1で紹介した「JV現場ネットワーク構築と運用ガイドライン」の中にあるセキュリティガイドラインが一番参考になりますが、それ以外でも下記掲載のものは、また違った視点で現場に使えると思います。
セキュリティサイト紹介、5回目です。今回はジャンルを限定せず、あちらこちらの情報サイトを紹介します。ニュースサイト中心なので少し使いづらいかもしれませんが、最新情報を入手するのには必須のサイトです。また、各サイトともリン
クでいろいろなサイトに行けますので、お時間の許す限りいろいろなサイトをご覧になってみてください。
セキュリティサイト紹介も4回目。セキュリティの範囲の広さに、対策の大変さを実感しています。ユーザー側であれば、市販の統合ソフトを入れるのが一番です。確かにパソコンのスピードは遅くなりますし、不安定な動きになる場合もあります。しかし、ウィルスに感染したら、それ以上の悲劇です。
今回は統合ソフトを発売しているサイトを中心に紹介します。
サイトのメインページは商品紹介ばかりのように見えますが、下記ページのように一般の人にも役に立つ情報がいろいろ掲載されています。サイトによっては初心者に敷居の高い部分もありますが、初心者用もありますのであきらめずにいろいろのぞいてみてください。
前回に引き続き、今回もセキュリティ関連のサイトを紹介します。今回は、プロバイダーサイトを中心に紹介します。
プロバイダーは会員へ様々なセキュリティサービスを行っていますが、ほとんど有料であるため、会員の理解度UPが欠かせません。そのため、分かりやすい文章やイラストが多用されるなど、初心者向けが多いようです。
前回に引き続き、セキュリティ関連のサイトを紹介します。
今回は、出版系のサイトが中心です。実際の商品の紹介やイラストを多用したもの、実例をまとめたものなど、より具体的なものが多く登場します。前回のサイトで基礎知識を蓄えたら、見ていただきたいと思います。
最近、新聞では情報セキュリティ関連のニュースが尽きません。Winnyでの情報漏えいや不正アクセス、フィッシングや迷惑メールなど、インターネットの悪しき面が数多く報道されています。しかし、恐れることはありません。適切な対策を
とれば、大問題になることは少ないのです。大事なのは全員が一定レベルの知識とマナーをもって対応することです。どんなに多くの人がレベルの高い管理をしていても、一部の人がルール違反をすれば、そこから犯罪者は侵入してきます。
今回はセキュリティに関するサイトの中から、セキュリティ全般を取り扱っているものを中心に紹介します。
検索サイトはどこをご利用ですか?多くの方は、Yahoo!ではないでしょうか。このYahoo!と同様注目をあびているサイトにGoogle(ぐーぐる)があります。以前取り上げたときは、検索サイトとして簡単な紹介で終わりましたが、今回は背景も含めて詳しくお話します。
インターネットでは、様々な情報が提供されています。主要な記事は朝刊や夕刊を待つまでもなく、速報で配信されていますし、読み比べることで多角的に世の中の出来事が分かります。最近は動画配信もあり、よりわかりやすい情報が入手できます。
建設関連の新聞もそれぞれにサイトを持っており、主要ニュースを提供しています。なかなか一般紙では入手できない情報もありますし、有料のものならばより詳しい内容を知ることができます。今回は無料で入手できる情報を中心にご紹介します。
最近、ファイルサイズは大きくなる一方です。CADデータはもちろんのこと、写真データや文書データもパソコンの性能が向上したおかげで知らず知らずのうちに1MBを超え、3MB、5MBのファイルがハードディスクを占拠しています。ところがこれらは、メールで送れないことが多いのです。メールサーバーの容
量制限やウィルス対策等のため、添付ファイルが3MB未満という場合も少なくありません。こんなときに利用するのがオンラインデータストレージサービスです。
今回は、建設情報の総合サイトです。リンクだけではなく、講演のお知らせや建設関連資料、専門ソフトのQ&Aなどがあったりして、さまざまな疑問について答えが得られますから、近くに相談する相手や経験者がいない場合は貴重な存在です。私も昔はずいぶん利用しました。残念ながら、紹介したかったサイトのうち、二つは2005年に閉鎖してしまいました。早く紹介すべきだったと反省しておりますが、このようなサイトの運営もなかなか難しいのかもしれません。
施工する上で、その現場に適した建材・資材の選択はとても重要です。建築の場合、商品は多種多様にわたっており、仕様をもとに最適な建材を探し出す必要があります。土木の場合は、調達できるエリアの制限や選択できる製品の少なさから、カタログで選ぶことは少ないでしょう。とはいえ、設計変更を行う価値のある資材を見つけることは、コスト改善や工期短縮等からも大切です。
設計は、その時点での最新情報で行うべきで、どのような資材・建材があるのかを知っておくことは、より経済性・安全性が高く、環境に配慮した建物や構築物をつくる基本です。
雪での材料搬入にはとても苦労した記憶があります。今年も例年にない大雪で、各所で渋滞や通行止めが発生しているようです。大雪に限らず、大雨や地震等の天災や道路工事による規制情報は、現場にとって重要な管理情報だと思います。今回は交通情報に関するサイトの紹介です。
以前、CAD部品のサイトを紹介しましたが、今回は、CAD関連サイトを紹介します。
CAD関連サイトとはいえ、電子納品や周辺機器情報などCADに関連する様々な情報が収集されているので、ちょっと覗くぐらいでは把握しきれないほどの情報が掲載されています。それでも、いろいろなサイトを検索するよりは、効率のよい情報収集が可能です。特に、不具合情報やマニュアルに載っていない丸秘情報などは、仕事を進める上で重要なポイントです。少し時間をかけてご覧になることをお勧めします。
今日は、建築系のリンクサイトをご紹介します。
インターネットでの情報収集は、もはや業務に欠かせないものですが、どこにどのような情報があるかを探すのはなかなか大変です。今日紹介するのは、それぞれ独自の分類で建築系関連サイトを集めているものです。ひとつだけ見に行くのではでなく、いくつかのサイトを総合的にみて、どこにどのようなリンクがあるのかを把握しておくと効率的な情報収集が可能です。
現場でも設計事務所でも、建設業は法令とは切っても切れない関係です。特にこの業界は、安全性や耐久性に対して厳しい要求があるので、法令で定めた基準が必要なのは当然かもしれません。
法令も時代の流れに応じて変わっていき、以前は不要だった手続きや作業が必要になってきます。例えば、建設リサイクル法や仮設構造物における耐震設計などは典型的な例です。
残念ながら法令文書は難解で、市販の説明書なしには理解しにくいものが多いのですが、慣れてくるとそれなりに読めるようになります(解釈は難しいですが......)。e?JAPAN戦略の一環もあって、現在法令はインターネットで閲覧できるようになっています。日頃何気なく守っているルールの大半が、実は法令によって定められているのです。このリンクをきっかけに、一度ご覧になってはいかがでしょう。
パソコンや周辺機器は、同製品なら同価格で購入できる本とは異なり、店によっては安い値段で高機能なものが入手できます。ネットショッピングの普及で、地域による不利がなくなり、都心部でも地方でも低価格で様々な商品が入手することができるようになりました。
しかし、どの店が安く、どの商品が自分にあったものなのかを調べるには大変な労力を要します。これを支援してくれるのが、商品・価格評価サイトです。大手ゼネコンの中には、情報システム部と取引のある商社からの一括購入で値引きを確保する場合もありますが、中小企業では購入数が少ないため、直接店舗で購入するほうが安価に入手できるのです。下記を利用して、上手な買い物をしましょう。
◆価格.com
http://www.kakaku.com/
1997年からの老舗、一番有名なサイトです。パソコンからスタートとして家電やゴルフ、スキーとどんどん分野が増えていき、総合情報サイトになりつつあります。
見方としては、特定商品の値段の店舗比較か、特定分野での人気商品の確認が基本ですが、書き込みにある商品の評価や不具合事情は、一般サイトではなかなか得られない情報です。商品購入に不安がある場合は、書き込み情報を一読することをおすすめします。
◆コネコネット
http://www.coneco.net/
2000年からある価格比較サイトです。こちらも、価格比較だけでなく商品に関する様々な情報が掲載されています。価格.comには掲載されていない店舗の情報もあり、購入に慎重な場合はここの情報も利用されるとよいでしょう。取り扱い店舗が多いためか、検索で商品名をキーワードにして検索すると、よくこのサイトがヒットします。
◆ECナビ
http://ecnavi.jp/
2004年オープンの新しいサイトです。価格.comに似ていますが、デザイン的がすっきりしており見やすいです。検索項目も充実していて、目的に応じた商品・価格比較ができます。店舗数が少ないのは否めませんが、今後に期待したいサイトです。
◆Yahoo!ショッピング トピックス
http://contents.shopping.yahoo.co.jp/topics/index/index.html
店舗数は少ないですが、売れ筋ランキングや価格別選び方(実際には商品の説明)が掲載されています。Yahoo!以外はあまり利用していないという初心者でも、価格比較のイメージがつかめると思います。残念ながら、商品情報はメーカー側に立ったのまとめ方で、不具合や悪い評価は載っていません。
◆楽天市場
http://www.rakuten.co.jp/
ご存知の最大手バーチャルモール(仮想商店街)サイトです。キーワード入力で様々な商品の価格比較ができます。楽天市場に所属している店舗だけの比較ですが、商品によっては他の比較サイトにない店の価格も分かりますので、商品が決まっている場合はここでの検索も有効でしょう。
建設業での携帯電話利用は、その地理的側面や一過性の仮設事務所であることから、かなり普及しています。ところが、過酷な条件下(炎天下、雨天、汗、コンクリート?)で使用されていると、いつ携帯電話のデータが喪失してもおかしくない状況です。
H022パソコンメーカーサイトに続き、周辺機器メーカーを紹介します。周辺機器というだけでは広範囲すぎるので、今回は総合メーカーを中心に紹介します。
先日、パソコンを新規購入したいという相談を受けたので、久々にメーカーサイトを見ました。(私自身のパソコンは自作ですから、普段は部品系サイトしか見ないのです。)
中でも、テレビパソコンの宣伝は、なかなか刺激的でした。ビジネスレベルでは、3次元CADやテレビ会議でもやらない限り、パソコンのスピードはもう充分な感じがしますが、テレビパソコンのニーズを満たすにはまだまだですね。
日進月歩という言葉ですら間に合わないほど、次々登場するITサービスや商品。情報があふれかえっています。本当に欲しいものを見失ってしまいがちです。検索サイトはありますが、目的がはっきりしていなことには最適な解(サービス、商品)にたどり着けません。
そこで利用するのが、最新ニュースや商品・サービス解説のIT関連情報サイトです。数多くのサイトがありますが、大切なのは、いくつか見比べることです。視点が違うと評価も変わり、同じ商品が○だったり×だったりします。見誤ると無駄な投資になってしまいます。なかなか時間が取れず、比較するのは難しい方もおありでしょうが、なるべく3つ以上のサイトを見比べると全体像が見えてきます。
みなさん、JW_CADはご存知ですね。お世話になっている業界の方は少なくないでしょう。このJW_CADをはじめ、いろいろなソフトが一般のお店ではなくインターネット上(昔はパソコン通信上)で配布されています。これらを総称してオンラインソフトといいます。
以前よりは少なくなったかもしれませんが、みなさん出張なさることがあるでしょう。研究会や研修、資格試験等で東京、大阪に出かけたり、技術支援や現場見学で日頃行かない場所に行ったりされると思います。こんな時、どの電車にどの駅で乗り継ぐなどというのは結構面倒です。また日常においても、違う時間帯での出勤では、時刻表が手元にないと困ることがあります。
今回は、そういう場合に便利な時刻表サイトを集めてみました。
最近、新聞・テレビ等でブログに関する話題が出ています。ブログとは、ウェブログ(Weblog)を略した呼び名でインターネット上に公開される日記のようなものです。なんだそんなものかと思われるかもしれませんが、これほど普及したのにはそれなりの理由があります。
電子納品や電子データ交換を行うにあたり、ファイルを閲覧できない、ファイルが開かないということがしばしばあります。
所有していないソフトで作成されたファイルである、所有ソフトが古いバージョンで新バージョンのファイルに対応していないなどが原因です。
施工を進めるにあたっては、様々な書類が必要です。少しでも楽に作業を進めるには、施工書類のひな型があると助かりますね。
今回は、みなさんがよく利用すると思われる書類のリンク集をご紹介します。これらで書類を作り、上手にまとめて社内で展開してください。建設IT化の第一歩を踏み出すいいきっかけになると思いますよ。
先月実施の、岐阜の研修会で紹介したフリーソフトによるIT環境構築についてお問い合わせがありました。今回、リンク集として提供させていただきます。 研修会では、時間の関係上ほとんどお話できませんでしたが、これらのソフトを上手く組合せるれば、電子納品や現場でのIT化を違法コピーなくすすめることが可能です。
なぜでしょうか、年初めになると「今年こそ勉強しよう」と思うことが多いと聞きます。
特に技術者として、資質向上のための継続教育はとても大切です。各学会でも継続教育プログラムを実施し、
支援をはじめています。今回は、継続教育プログラムを推進している学会を特集しました。
現場案内地図を作る、また新しい現場に行く場合と、建設業では地図が欠かせません。昔は、紙の地図をコピーして切り貼りしたものですが、下記のページを利用すれば、見栄えのいい案内図が簡単に作れます。(ただし利用の際は、どの地図サービスにおいても、著作権に充分注意してください)
デジタルカメラ関連のページです。撮影テクニックや工事写真に関連するページを集めました。
CALS/EC全体に関連したホームページを紹介します。
電子入札のホームページを紹介しましょう。

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