今回も、ちょっと対象となる方が限定されるかもしれませんが、前回同様AutoCADとエクセルの連携についてお話しします。今回はAutoCADの図面をエクセルに貼り付けることについてお話しします。
今回のはエクセルに限らず、ワードやパワーポイントでも使える方法ですが、工程表や計算書などにつける説明図や参考図としてエクセルに図面を貼り付けることが一番使うことが多いと思います。そこで、特にエクセルに貼り付けることを前提でポイントをお話しします。
今回も、ちょっと対象となる方が限定されるかもしれませんが、前回同様AutoCADとエクセルの連携についてお話しします。今回はAutoCADの図面をエクセルに貼り付けることについてお話しします。
今回のはエクセルに限らず、ワードやパワーポイントでも使える方法ですが、工程表や計算書などにつける説明図や参考図としてエクセルに図面を貼り付けることが一番使うことが多いと思います。そこで、特にエクセルに貼り付けることを前提でポイントをお話しします。
今回も、ちょっと対象となる方が限定されるかもしれませんが、前回同様AutoCADとエクセルの連携についてお話しします。今回はエクセルの表貼り付けについてお話しします。
エクセルで作った集計表や部材表などをAutoCADに貼り付るケースは結構あります。しかし、貼り付けた後どうするかでその貼り付け方が変える必要があることを知らない方も少なくないです。
今回は、ちょっと対象となる方が限定されるかもしれませんが、AutoCADとエクセルの連携についてお話しします。AutoCADは2D中心のLTでも実勢価格で15万ぐらいと安くはありませんが、建設業界では大手を中心に導入率が高いです。また、電子納品対象現場が増えたことから現場での導入も進みつつあります。
そこで、今回は簡単でかつ便利なエクセルとの連携の中で座標に関するものを紹介します。
最近、BIM(略語参照)と称して、建築CADの3次元化と付加情報による積算業務支援が盛んになってきました。それに伴い、様々な3次元化ソフトが登場しています。今回はその中で、無償でありながら、かなり豊富な機能を持ったGoogle SketchUpをご紹介します。
SketchUpは、@Last Software社が開発した有償ソフトでしたが、Googleが2006年3月に買収して、機能限定した無償ソフトを公開しました。その後、2007年10月には日本語版も公開され、CAD関係者からは注目をあびています。
今回は、現場で最近増えてきたCADデータの交換についてです。
電子納品に限らず、施工図や仮設図作成にCADを利用する機会が増えています。JVのようにいくつかの建設会社がCADデータを共有することもあれば、協力業者とのデータの受け渡し、施主との受け渡し等、FDやMO、CD?Rを用いてCADデータを交換するシーンは少なくありません。
しかし、同じCADソフトを使っていわけではないので、そのまま渡すことができず苦労した経験をお持ちの方は多いでしょう。