今回も、ちょっと対象となる方が限定されるかもしれませんが、前回同様AutoCADとエクセルの連携についてお話しします。今回はエクセルの表貼り付けについてお話しします。
エクセルで作った集計表や部材表などをAutoCADに貼り付るケースは結構あります。しかし、貼り付けた後どうするかでその貼り付け方が変える必要があることを知らない方も少なくないです。
今回も、ちょっと対象となる方が限定されるかもしれませんが、前回同様AutoCADとエクセルの連携についてお話しします。今回はエクセルの表貼り付けについてお話しします。
エクセルで作った集計表や部材表などをAutoCADに貼り付るケースは結構あります。しかし、貼り付けた後どうするかでその貼り付け方が変える必要があることを知らない方も少なくないです。
SNSはご存知ですか?ソーシャルネットワークサービスの略です。簡単に言うとインターネット上に人のネットワークを作れるサービスです。友達の友達を自分の友達にしたり、趣味や同じ職種で友達を見つけたりするものです。今までは招待制といってもともとの参加者から招待メールをもらわないと参加できなかったものが多
かったのですが、ここ数年で登録すればOKという登録制が増えてきて、2010年3月から最大手も登録制に移行しました。海外での有名SNSも含めて、いくつか紹介します。社内以外の友人の輪はとても大事です。社内の常識が世の中の非常識であることはよくあります。SNSを通して、友人の輪を広げることが、自分の視野を広げることにもなります。これを機会にどれかに参加してはいか
がでしょうか。
以前、「見える化」自身は目的ではなく、手段であると述べました。そして、「見える化」を手段とする例として、6つの目的をあげました。
1.属人化の排除
2.ムリ・ムラ・ムダの排除(定量的な問題・課題)
3.定性的な問題・課題の認識
4.分業化・統合
5.IT活用への布石
6.情報共有
今回は、これらの目的を達成するため、どのような流れで「見える化」を進めるかをお話しします。わかりやすいよう、属人化の排除を例に話していきますが、他項目においても大きな流れは同じですので、全体像を把握していただきたいと思います。
今回は、ちょっと対象となる方が限定されるかもしれませんが、AutoCADとエクセルの連携についてお話しします。AutoCADは2D中心のLTでも実勢価格で15万ぐらいと安くはありませんが、建設業界では大手を中心に導入率が高いです。また、電子納品対象現場が増えたことから現場での導入も進みつつあります。
そこで、今回は簡単でかつ便利なエクセルとの連携の中で座標に関するものを紹介します。
まだ梅雨はあけていませんが、梅雨の合間に見せる晴れ間は、湿度も高いためにかなり暑さを感じます。少し早いかもしれませんが、今回は熱中症対策の関連サイトを紹介します。毎年亡くなる方がいて、年間で数万人の方が病院に搬送されています。地球温暖化の影響で年々環境的にもよくない状況が続いています。関連サイトを参考にして、正しい知識と対策で熱中症にならないように気をつけてください。